AIと対話する
実践型 eラーニング

行動変容につながる学習プロセス

実務ケースをもとに考え、理解し、実践し、振り返る。このサイクルを繰り返すことで、
現場で活かせる判断力と対応力を身につけます。

実務ケースから、自分ならどうするかを考える

解説を通じて、判断のポイントを整理する

ロールプレイで、実際の対応を試す

フィードバックをもとに、自分の考えを見直す

実践型AIラーニングが実現すること

実践力の向上

知識中心の学習 → ロールプレイにより、実際の対応を繰り返し練習できる

個別アドバイス

一律の解説 → 回答内容に応じて、AIが個別にフィードバック

研修効果の持続

研修で終わる → 自己学習として、継続的に実践トレーニングが可能

AIを活かす学習設計

AIを活用した教育プログラムにおいては、ロールプレイや演習に
つなげるための導線設計が重要になります。

AIによるロールプレイやフィードバックは有効ですが、前提となる状況や課題が曖昧なままでは、表面的なやり取りにとどまります。AIだけでは、実践的な学習にはつながりません。

実践的な学習には、「どのような状況で、何を考え、どう対応するのか」を具体的に理解することが必要です。まずは状況を正しく捉え、自分ごととして考えることが出発点になります

ケースを通じて状況を具体化し、受講者が「自分ならどうするか」を考えられる状態をつくります。そのうえでAIによるロールプレイやフィードバックを行うことで、実践につなげます。

ぜひ、コンテンツ開発の経験豊富な当社にお任せください。

コンテンツ開発をお手伝いさせていただいた企業様例

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